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にきびのできやすい場所、できにくい場所

できてしまうと、とっても気になるのが「にきび」ですね。

まさに神出鬼没。身体のどこにだって出現する可能性があります。

といっても、できやすい場所というのがやはりあります。

それは・・・

まず、顔。当たり前ですね(笑)
かおのなかでも、おでこ、顎、鼻の周辺、頬にももちろんでてきます。も〜、嫌になっちゃうよね〜。

頭や背中やデコルテにもよくでてきますし、おしりにも・・・。

そして首にだって・・・

首のにきびは、こまめな洗顔や市販薬による個人によるケアだけでは治療が難しいともいわれています。

逆にできにくい場所といえば、手足(腕、脚)、指、手の平、手の甲などにもまずでませんよね。

ところで、私のにきびの特徴としては、芯がある感じです。なので、膿はあまりでたことがありません。化膿したこともほとんどありません。

ただし、潰しそこねて失敗したときに、赤く大きく脹れてしまったことは数えきれません。あの状態が化膿しかけた感じかもしれませんね。

病院にいくと、にきびの治療薬としては、やはり抗生物質が処方されます。

眞鍋 かをりがコマーシャルしてるプロアクティブ(proactive)は結構、にきびを治してくれるみたいですよ。

軽度なら、オロナインだって結構効くって友達がいってました。

その友達は生理前になると必ずおでこに、赤いにきびができるんだ〜って悩んでました。

ところで、新生児にだって、にきびができるらしいですね。

母体のホルモンが一時的に影響しているために起こる湿疹の一種なんだそうです。